弁護士・デビッド・シンデル
David S. Sindell
Attorney at Law
ニューヨーク、ニュージャージー州公認弁護士
ニューヨーク弁護士会会員
アメリカ移民法弁護士協会会員
1994年ニューヨーク・マンハッタンにシンデル法律事務所を設立。
企業法、及び移民法を専門に扱う。
以後約 10,000件のビザ、永住件の取得実績を誇る。
1997年東京に関連会社アメリカンビジネスクリエーションインクを設立し、日本在住者のためのサービスを開始 。
1989年 New York University卒 B.A. in French Literature取得
1993年 Fordham University Law School卒 , J.D.取得
その他、フランス・ソルボンヌ大学、名古屋・南山大学に留学
ニューヨーク、日本を中心とした法律セミナーの多数開催をはじめ、主に米国東海岸で発行されている「 U.S. Frontline」、 「 Pop-In NY」、「週間 NY生活」、「 Weekly J-Angle」、「 J-Magazine」、「アメリカンドリーム」、「 Daily Sun」など多数の日系情報誌にも法律記事を連載中で、在米日本人を中心に広く好評を得ている。 日本ではアルク“海外留学 Q & A”の寄稿をはじめ、その他数々のビザ、移民、留学関連の書籍の企画、出版に協力をしている。 ニューヨークでは米国在住の日本人とも交流が深く、 NY親栄会発起人なども務めている。日本語の他、フランス語にも堪能で、日本と米国を拠点に直接日本語での法律相談にも応じている。

弁護士・柴田 直幸
Naoyuki Shibata
Attorney at Law
1991年 12月 Arizona State University卒、 B.A. in Economics取得
1996年 12月 California Western Law School 卒業、 J.D. 取得
1999年 9月 シンデル法律事務所 LA事務所の主任弁護士に就任
雇用に基づく永住権申請を中心とした幅広い移民法業務をこなし、様々なビジネスサポートに精通。また、ハワイ州の刑事裁判所においてのトレーニングを経た後、訴訟関係一般の法律業務の経験を持つ。さらに、移民法のほかに、労使問題の法律相談、就業規則書の作成など、アメリカ在住の日本人が直面しうる様々な法的問題の処理をこなした幅広い経験をもつ。
